4/1・2 稲城市「第13回 三沢川 桜・梨の花まつり」に参加しました
2023.04.07
「第13回 三沢川 桜・梨の花まつり」が、4月1日(土)2日(日)の2日間にわたり開催され、S&D多摩グループからはS&D多摩ホールディングス株式会社(社長 田村 勝彦 以下S&D多摩HD)が参加しました。会場の三沢川さくら回廊沿いと稲城市役所前には4年ぶりに復活したキッチンカーやテントが出店され、満開になった桜の花びらが舞う中を多くの来場者でにぎわいました。会場に設置されたステージでは稲城市のキャラクター「稲城なしのすけ」や読売ジャイアンツのマスコットキャラクター「ジャビット」が登場し、また地元団体による歌やダンスも披露され、お祭りを盛り上げました。
S&D多摩HDは稲城市と「災害時における給電車両貸与等に関する協定」を3月に締結しており、大規模災害時に電気の供給が止まることを想定したデモンストレーションを実施。2日目は花曇りで肌寒い中、電気ポットのお湯で作ったコーヒーは大人気で、300人以上の方に試飲頂きました。「車の電源を使用してお湯が沸かせることを知らなかった」「次に車を購入の際は給電車機能付きの車を購入したい」などの声を頂きました。
S&D多摩グループは多摩地域の皆様に寄り添うモビリティーカンパニーとして今後もCSR活動を推進して参ります。
問合せ:S&D多摩ホールディングス株式会社
コミュニケーションPJ TEL:042‐848‐6017
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S&D多摩グループは瑞穂町と給電車両の貸与に関する協定を締結しました
2023.03.24
トヨタS&D西東京(社長 田村 勝彦)およびS&D多摩ホールディングス(同)は3月22日(水)、瑞穂町と「災害時における給電車両の貸与に関する協定」を締結しました。本協定は災害時などの大規模停電の際に外部給電可能な車両を瑞穂町に無償貸与し、避難所等の電力確保に協力するものです。自家発電設備のない場所でも停電時に電気機器の使用が可能となり、避難所等での安心・安全につながる協定となります。
瑞穂町の杉浦町長は「瑞穂町は災害対策本部を別置して消防団の拡充も進めていますが、気掛かりは 避難住民の安全です。災害が起きた際、夜間の避難所などで電力を確保できること住民にとって安心で心強い」と挨拶されました。田村社長は「東日本大震災から12年が経ちますが3.11を忘れずに気持ちを引き締めていければ。本協定が瑞穂町における公助の一助になれば幸いです」と挨拶しました。
本締結で多摩地域内での協定締結は15自治体となりました。S&D多摩グループはこれからも災害に強いまちづくり支援の一環として、各自治体と同協定の締結を推進してまいります。
問合せ:S&D多摩ホールディングス株式会社
コミュニケーションPJ TEL:042‐848‐6017
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休業のお知らせ
2023.03.20
平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ながら、下記の通り休業とさせて頂きます。
大変ご不便をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
休業ならびにインターネット受付業務停止期間
4月2日(日)~4月5日(水)
2023年4月
日
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木
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休業日
下記内容につきましては、2023年4月6日(木)より順次受付をさせていただきます。
インターネットでのご入庫予約
インターネットでのご質問、ご相談等
その他、各種お申込み
お急ぎのところ恐れ入りますが、ご連絡まで今しばらくお時間をくださいますようお願い申し上げます。
緊急時のご相談はこちらまで
JAFロードサービス
TEL.0570-00-8139 または #8139
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立川シティハーフマラソン2023に協賛しました
2023.03.20
S&D多摩ホールディングス(社長 田村 勝彦)は3月12日に開催された立川シティハーフマラソン2023に協賛をしました。S&D多摩グループからはグループ社員17名が10㎞およびハーフマラソン(21.097km)に参加しました。
立川シティハーフマラソンは日本学生ハーフマラソン選手権大会と併催され、箱根駅伝の出場選手から市民ランナーまで約8,000名ものランナーが出場する大会です。陸上自衛隊立川駐屯地の幅40mの滑走路からスタートし、公道を経て国営昭和記念公園を周回してゴールします。箱根駅伝予選会のコースと半分重なり、日本陸上競技連盟公認の大会になるため市民ランナーに大人気の大会です。
S&D多摩グループは本マラソンに2018年大会から協賛しており、今大会は広告協賛のほかに先導車としてカローラクロスHEVを、審判車としてヴォクシーを提供しています。マラソン当日の天候は薄曇りで風もなく、絶好のコンディション下での開催となりました。大会に出場したS&D多摩グループの社員からは「目標タイムの2時間を切れて嬉しかった」「青山学院や駒澤大学の選手達はすごい」「完走はできたが膝が…」など様々な声が上がりました。会場ではスタート地点やゴール地点、選手のゼッケンなどにS&D多摩グループのロゴが掲示され、ランナー皆様の目に留まる運営となりました。
S&D多摩グループはこれからも多摩地域のスポーツ振興に取り組んで参ります。
問合せ:S&D多摩ホールディングス株式会社
コミュニケーションPJ TEL:042‐848‐6017
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