「守ろう東京・新型コロナ対策医療支援寄付金」のご報告(2020年7月31日現在)
2020.09.18
2020年5月23日より「COVID19 First-Aid Campaign」として東京都福祉保健局「守ろう東京・新型コロナ対策医療支援寄付金」を通じて寄付することにより都内の医療現場を支援しております。
2020年7月31日現在で寄付総額は5,003,978円となりました。
今後とも変わらぬご支援をお願い申し上げます。
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夏季休業のお知らせ
2020.08.10
平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ながら、下記の通り休業とさせて頂きます。
今後ともご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。
休業ならびにインターネット受付業務停止期間
8月11日(火) ~ 8月18日(火)
下記内容につきましては、8月19日(水)より順次受付をさせていただきます。
・インターネットでのご入庫予約
・インターネットでのご質問、ご相談等
・その他、各種お申込み
お急ぎのところ恐れ入りますが、ご連絡まで今しばらくお時間をくださいますようお願い申し上げます。
緊急時のご相談はこちらまで
JAFロードサービス
TEL.0570-00-8139 または #8139
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北多摩病院に新型コロナウィルス感染者移送用車両を提供
2020.07.08
2020年7月6日、ネッツトヨタ多摩株式会社(社長 田村 勝彦)は北多摩病院(東京都調布市)に新型コロナウィルス感染者移送用車両を提供(無償貸与)しました。
提供した車両は運転席と後部座席間のセパレータで空間を隔て飛沫感染を防止し、空調設定とドアガラスの開閉により車室内の空気の流れをコントロールすることで、後部座席から運転席への空気流入を防止する構造となっています。
昨今の新型コロナウィルス感染者の再増加や長期的な備えが求められる中、当社はモビリティカンパニーとして医療従事の方々へ少しでもお役に立ちたいという思いから、当車両の提供にいたりました。
提供にあたり北多摩病院の万代恭嗣院長より「当院は人工透析の患者様を多く受け入れており、感染症の疑いがある救急外来患者様の移送の備えとして、大切に使用させていただきます。」とコメントを頂きました。
ネッツトヨタ多摩はトータル・モビリティライフ・サポーターとして、地域の皆様に必要な存在であり続けられる企業を目指し、コロナ禍で取り組める活動にこれからも励んでまいります。
<提供車両図解>
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ネッツ多摩S&Dフィールド オープニングセレモニーに出席
2020.06.08
2020年6月5日、ネッツトヨタ多摩株式会社(取締役社長 田村 勝彦)はネッツ多摩S&Dフィールド(福生市営競技場)のオープニングセレモニーに出席した。
福生市営競技場は福生市ネーミングライツの第1号として当社が命名権を取得し、これから3年間「ネッツ多摩S&Dフィールド」の愛称として呼ばれることとなる。福生市営競技場は昭和60年に開設されてから35年間、土埃の絶えない土のグラウンドだったが、昨年より人工芝化とクラブハウスのリニューアル工事が実施された。
今回のネーミングライツは福生市制50周年事業の一環として、施設のリニューアルを機会に実施されたもの。
田村社長はセレモニーで「自動車を取り巻く環境は大きな変革の時を迎えているが、当社の『誠実努力』という経営理念は変わらない。『誠実努力』は創業者 田村利一の座右の銘でもあり、誠実努力の頭文字からS&Dというネームを入れさせていただいた。S&Dは当社をはじめ6社を傘下に持つホールディングス会社の社名にもなっており、当社発祥の地である福生市のシンボルとなる競技場に、ネッツ多摩はもとよりS&Dという名を刻めることは光栄であるとともに、グループ会社一同、より一層地域社会にお役に立てるよう邁進したい。“withコロナ”・“ニューノーマル”の時代において、ネッツ多摩S&Dフィールドが市民の健康増進・福利サービスに活用されることを願う」とあいさつした。
<施設概要>
陸上競技(100m×6コースの直送路(全天候型舗装)、1周424メートルのジョギング走路)、サッカー、アルティメット、各種競技のほかにテニスが行える。
所在地:東京都福生市福生3232
駐車場:あり(74台)
ネッツ多摩S&Dフィールドは福生市公式ホームページより施設予約が行える。
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